#プリンはおやつに入りません

私の個人見解をダラダラと書き残す

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完璧な寝正月は新型コロナウイルス感染症による病床の圧迫を解消する1手である

もうすぐ正月三が日が終わり、年末年始の休暇もしくは学生の皆さんであれば冬休みが終わりますね。

唐突ではあるが私の年末年始休暇を振り返りたいと。

 

12/26(休暇初日)

 久しぶりに早起きしない土曜日(=レース観戦のない休み)でまったり過ごす。

そしてSSDを購入し、PCの起動ドライブの換装を行う。換装が終わり初めてのPC起動で”早”という感想が漏れる。

 

12/27(休暇二日目)

 子どもたちに紛れ仮面ライダーの映画版を見る。ゼロワン&ゼロツーの共闘かっこいい。

 

12/28(休暇三日目)

 本来出社日であったが日曜日と会社の指定休日が挟んで設置してある月曜日、大抵の社会人は有給を使うはず。例にもれず私もそのひとり。

 徒歩数分のイズミヤのフードコートに設置してあるミスドで無限コーヒーで時間を潰す。帰りに掃除道具を購入し、トイレと風呂場を掃除した。大掃除終了。

 

12/29(休暇四日目)

 ノーマルタイヤ*1のまま年越し寒波を乗り越えられないという恐怖と、コロナ禍でも変わらない親の”お前いつかえってくるんや”という圧に耐えきれず実家に帰省する。

すでに暗くなりかけていたが自慢のカーポートに取り付けられたLEDライトによって無理くりタイヤ交換を済ます。

 

12/30(休暇五日目)

この日から布団→こたつ&TV→布団の往復だけで休暇を過ごす。台風かと思うくらいの強風が吹いている。でもこたつの中にこもる俺には関係ない 。

 

12/31(休暇六日目)

 Lightroomに突っ込んでいる写真の整理を黙々と行う。Lightroomには”除外”フラグと”採用”フラグがあり、フラグなしと合わせて3状態存在する。このままサーキットなどで撮った写真をアップし続けるとクラウド領域をあっという間に食いつぶすので”除外”フラグもしくは”採用”フラグを設定し、クラウド領域がなくなったときに”除外”フラグの写真を消せるようにする準備をやっているのだ。

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晦日特番は笑ってはいけないを見ていました。個人的ヒットシーンは「神戸で見かけた松本人志の筋トレシーンの隠し撮り写真」でした。

 

1/1(休暇七日目)

 元日もこたつとテレビから離れない。この年末年始だけで明石家さんまなんぼ見たことか。

 

1/2(休暇八日目)

こたつで寝っ転がってるだけの生活のせいでいよいよ身体が悲鳴をあげたのか、朝からよわーく頭痛を感じる。それは時間を追うごとにきつくなり、夕食の時間のあたりには吐き気に変わる。テレビはなんとか見れたレベル。深夜になり吐き気を解消(つまり吐いた)したら一気に回復。良かったコロナじゃなかったね(俺調べ)

 

1/3(休暇九日目)

 実家から帰ってくる。

ひとり、寂しい。

 

実家に帰っても基本的に家を出ない生活なのはコロナウイルス対策を意識している…と思われているかもしれないがおそらくコロナ関係なくこんな感じだったはず。

なお休暇は明日(1/4)までである。予定は、ない。

*1:スタッドレスは実家に所有しており、実家に行けば交換可能である。