プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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【雑記】歩きながらゲームをする子を思う

最近ふと思うことがある。

一昔前ならショッピングモールに出かければ、子どもがわーーーーっとはしゃいで走り回る光景がよく見られた。
それで良かった。

ただ最近というと、はしゃいで走り回る子どもも健在な訳だが、何より目立つのが歩きながら携帯ゲームをもって、かつゲーム中の子どもをよく見る。
その携帯ゲーム機がDSなのかPSPなのか3DSなのかというゲハ的議論は置いといて、ただゲームに熱中する子どもが気になる。
っという私もずーっとゲームばかりしてた子どもでした。
ただ思うところというのが、もしかして歩きながら携帯ゲームをする子たちはそれしか楽しみがないの?、という風に考えてしまう。
せっかく家族でそういうところに行っているのに、ゲームをしているって一体どうなのか?
また、歩きながらゲームに夢中だとこっちに当たりそうで怖い。俺は必死によける。

そう何か違う。それを文に起こそうとしてもしっくりこないんで書かないが、家族でいるのにゲームに夢中ってそれでいいのかとそれが言いたい。