
1日遅れの6日目
何年ぶりかに開催された鈴鹿1000kmと言う名前のレース。てっきり1000km走るんかなと思ってたら6時間半の時間耐久レース。雰囲気はコロナ前に開催されていた鈴鹿10Hのような雰囲気。あまり海外のレースを追っかけていないのでどこどこのファクトリードライバーがどうのこうのと言われてもピンとこないのでそういう点においてはオタクと言われるような人たちと同じ温度感で楽しめたかというそうではない。ただ、スーパーGTにもないS耐にもないこの空気感のレースはまた見たい気はあるよ。
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