いよいよ22週まで来た。現時点での目標としては最終話をリアタイすることなんだが果たして間に合うだろうか?明日に23週、明後日24週、金曜25週あれ?間に合わないじゃないか。
さて、今回は幼馴染(といっていいのかよくわからん境遇だが)が弁当を企画するということで栄養士の観点から協力するというお話が軸となって進む。とりあえず弁当が美味しけりゃあいいだろうと最初に提案したのがコスト度外視の弁当で工場の管理栄養士に「こりゃ無理あるで」(←筆者の表現)とやんわり叱られるという。コンビニの本部で数年働いているというのに工場で弁当作るという観点が抜け落ちとるんかいと。そりゃああの部長も渋い顔するわな。やっとそれに気づいて弁当を仕上げ更に高齢者の健康に気を使った企画も用意して初めて部長に認められるという展開だった。
このドラマ、みんなが忘れてた頃に伏線を回収し始めるんだが、今回は翔也のあのノートが娘の花によって発掘された。そもそもあのノートって中身にどんなことを書いているのかよくわからないが、大事に手元に取っておいたとのこと(野球道具はすべて実家においていると言っていた。なんかそんなもんなのかと寂しくなるね)。それに触発されて花も夢をでっかく描いて終了。
っと思ってたら、いよいよ例のアレが襲来。そうコロナ禍である。
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