#プリンはおやつに入りません

私の個人見解をダラダラと書き残す

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スーパー耐久2022開幕戦鈴鹿サーキットに行った話

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4輪の国内BIGシリーズの中で先陣をきってスーパー耐久鈴鹿サーキットで開幕した。

年パスが有ろうと無かろうと息を吐くようにサーキットに出向くのである。これがスーパー耐久の見本となるべき熱きファンではないでしょうか。

 

さて朝イチ、どういうわけかスプーンに向かうと決め、道中に例のピザいやピッツァ店の前で見つけた「飲食店西限界地」を教えてくれる看板。この看板が言うのはこの先には飲食店は営業していないという事実である。つまり、この先に店を構えているかの有名な鈴鹿サーキットの”焼肉ランチ”は営業していないことを示している。このとき、私は昼食難民になってしまうことを覚悟したのである。

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スプーンに向かうというのにわざわざグランドスタンド下のドミニクドゥーセのお店に立ち寄り朝食のフレンチトーストを購入。それを持って鈴鹿サーキットの果ての地スプーンに到着する。ツイート内容の歌は松下由樹が歌う朝は絶対パンでしょと我々に訴えかけることで有名な”パンの歌”だ。朝イチ、スプーンに誰も居ない。1人口ずさむ。パンパパン。

しかしながらパンを食したあと一緒に飲み物を購入していなかったことを後悔する。飲み物がないと脱水症状になってしまう真夏ではないので飲み物を持っていないということは生死に影響しないものの、せっかくドミニクドゥーセのパンをスプーンコーナーで静かに食すという至高の朝食体験を手に入れたというのに温かいコーヒーの1つもないというのは、失敗であった。

コーヒーがほしいと言ってもここから最寄りの自動販売機まで10分ほど歩かなければならない。そんなことしていたらS耐のセッションが始まってしまうのである。

 

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そもそも、そうまでして朝からスプーンにでかけたのは理由があるのだ。前日に雨が降ったのでスプーンの内側に大きい水たまりができていると読み、その水たまりで車体が反射していい写真が撮れるのではという目論見があったからである。

そして結果はご覧の通り、風が強かったせいで水面を揺らし、こちらが想定していたほどきれいに反射されなかったのである。まあ要は、撃沈だ。俺はわざわざグランドスタンドでパンを買ってそれを持ってスプーンまで歩き、スプーンでパンを食べ、飲み物を欲するという苦行を積んだだけだったのである。

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ちなみにうまくいくとこんな感じに撮れるのである。こんな場所は他に思いつかない。

 

フリー走行後すぐに始まるピットウォークに参加するためにセッション中に、スプーンからの移動を開始する。これまでの経験からピットウォーク30分前に移動を開始すれば観覧車下まで30分かかるという知見が有ったのでそれに従っての移動開始である。想定通り30分後に観覧車下まで到着し、ちょうどピットウォーク始まったくらいに列に並ばずヌルッとピットウォーク参加できるぞと思ってたら

誤算だ。今回私が購入した激感エリア券のピットウォーク集合場所は最終コーナー側ではなく1コーナー側だとスタッフは言う。そして最終コーナーに並んでいる人たちは30分後に入れ替えられて始まるピットウォーク券だけを持つ後半の人たちである。1コーナー側で集合ってパドック入れないのにどこから入るんだ?っと疑問に思いながらも1コーナー側、とりあえずパドックトンネルを目指す。

ピットウォークは遠の昔に始まっていたので待機列は無くなっていて一体どこから入れるのかさっぱりわからず。まさに右往左往してパドックトンネルを2往復したあとやっとピットに入場。この時点ですでにピットウォークの時間が半分が経過した頃だった。

聞くとコロナ禍でパドックトンネルを通過する券であれば以前からこの導線だったらしいとのことだが、何も看板や案内がない中この導線でピットレーンに到達できる人なんているんだろうか。(まあ私は到達したんだが。)

 

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鈴鹿のピット入場イベントにおいてドライバーやレースクイーンの”おでまし”があったのは今回コロナ禍では初な気がする。

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広島トヨペットさんのレースクイーン、背丈が2人共一緒くらい、髪型も似たような感じでマスクもあって正直区別が付きません。

 

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今年から”エネオス”がシリーズタイトルスポンサーとなったので例のゴリラとの対決が期待される猫。

 

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ヤマハの水素エンジン

 

そして予選…

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↑今年からGT4車両からなんかよくわからん車両カテゴリのマシンに移行したDステの2台目。

こうやって比較するとまさにGT4とGT3の間を埋める車両なんだなと。

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↑シンジナカノも操る97号車、決勝は残念ながらリタイヤ。そしてどういうわけかシンジナカノはダゾーンのF1解説にいるのではないか。そんなすぐに移動できるんかよ。

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↑公式テストではST-1クラスにエントリーとなっていた3号車エンドレス。車両はGT4のマシンでありながらもホモロゲーションのブレーキシステムを使わず、自社のパーツを使用するということでST-Zクラスから離れることになり、何でもありのST-1クラスに移行ということ…と思ってたら何故か開幕戦ではST-Qクラスエントリーだ。Qクラスはメーカーが開発できる特任クラスと言う名目だったと思うがお前もそこになるんか。そりゃあトヨタやスバルがワークスの看板掲げて盛り上がっているQクラスに入り、”我々も開発やってます”と見せたほうが見栄えがいいような気がする。ここから想像するにST-1クラスになるのかST-Qクラスになるのか一悶着あったんじゃないか。まあ私の勝手な想像です。

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↑GRヤリスに対して5ドアのヤリスで参戦し、”素ヤリス”と称して話題の車。公式テストでは180km/hリミッターが解除できないという状態だったかが、開幕戦では間に合ったのだろうか。代表のインスタグラムではリミッター解除できたかどうかはっきり明言されていないもののライバルより15km/h遅いと称している。確かにストレートエンドでは他の車輌によりも遅く見えた。しかしながら個人的にはエアロがかっこいいので頑張ってほしい車である。ちなみにこの写真から想像できる通り、たまにフロントを剃っている。

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↑ゼロワンというチームから赤いZが仲間入り。スーパーGTコンドーレーシングとコラボしている日産大学校が関わっているとのこと。流石にコロナ禍なのでピットウォークで”あの呼び込み”はなかった。

またドライバーには”今シーズン空いてます”宣言をしていた名取鉄平が加わった。SNSではHパターンむずいと嘆いているが、コースサイドにいてても苦戦している様子が伝わる。ブレーキングポイントでシフトダウンをしてエンジンの回転数が変わっていくのだがたまにレブのである。ブーンブーンブーンが普通のシフトダウンであるが、たまにブーンブーンブンブンブンブーンと言った感じ。さて彼がHパターンシフトを克服できるか、というのも今シーズンの見どころと言えるのではないだろうか。

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カーボンニュートラルBRZとは別のエンジンを積んでいるとこのことだが、貧素な私の耳ではその違いを感じることはできなかった。

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スバリストの希望である。

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予選はここまで。

予選後、一体どうやって見つけたのかよくわからないほどなにもないところに店を構えた焼き肉、いや鶏の焼き肉屋に向かう。鶏って油がないからおじさんになってもいくらでも食べれるんだよねえ~。ちなみにライスの写真しかないのは鶏肉の写真を撮りそこねたから。

 

翌日、レース前のピットウォークに向かう。

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↑当然このあとサーキット側に怒られた。

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↑まつ毛が長い。

 

激感エリア券だと今回3階にも行けることを今更になって気づいた。久しぶりだねえ~この景色。

しかし心の奥底でグリッドウォークできない悔しさが燃えたぎっている。年パスゥ…。

 

 

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悔しさのあまり、1コーナーに移動。いい天気でしたね。

 

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↑序盤、追う小高に対してきっちりポジションを守ったジェントルマンドライバー永井。このブロックは後々効いてくるのである。

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↑ST-5クラス、66号車が序盤後続を大きく引き離す。

ドライバーは2021年鈴鹿のスーパーFJチャンピオンである岡本大地*1。そういえば86BRZレースでもネクセンタイヤという謎のタイヤを履きながらも上位を争っていたし箱車でも競争力はある様子。ちなみにスタート時、隣のグリッドにはスーパーGTチャンピオン関口雄飛が駆る50号車がいたのである。勝敗はスーパーFJチャンピオンか。まあ当然耐久レースなので作戦/戦略があっての走りだから単純に比較するのは間違っているが。今後も注目していきたい。

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↑序盤快走を続けていた6号車、トラブルで立体交差下でひっそり鎮座。

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1コーナーから立体交差まで歩いてもまだ半分以上レースが残っている。うーん耐久レースってお得だ。

 

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↑これまでS耐においてスバリストからの寵愛を受けていた59号車、井口が去り、〇〇がさり、そして今年は若手ドライバーの石坂も去った。去年からGRヤリス、エボXに対して遅れが見られる。更に今年はスバルがカーボンニュートラル号を走らせることでスバリストからの寵愛も少なくなると見込んでいる。かつて何連覇もしたチームとは思えない没落ぶりを感じる。

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そしてヘアピンまで歩き、

 

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トヨタGR86とスバルBRZが ちんこ対決 だ。従来Qクラスはただ単に開発車両が走るだけのクラスだったが今年からがちんこ対決が見られる。しかしがちんこ対決という表現をすごく推してくるが、読み間違えると危ないことになるのだが大丈夫なんだろうか。

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スプーンまで到着する。

これはスプーンに人が多すぎることに感動してしまったツイートである。

 

そしてもう一度ヘアピンまで戻り、

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シケインに到着、

シケインには序盤で散った車の亡骸が。

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かみむらです。

かみむらです。

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一度抜かれてしまってもきちんと後ろにつく上村氏、シケインでしっかり速度を合わせ、最終コーナー~ホームストレートで並び、1-2コーナーで見事スーパーGT300クラスチャンピオンである藤波氏をパス

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お互い非常にフェアなバトル。今年イチのオーバーテイクシーンである。

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↑いやーよかったね~なんて言ってた矢先、

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↑あああああああああああああああああああああ

かみむらです。

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↑チェッカー後、パルクフェルメウォークが開催。コロナ禍でもこいつの前は人が絶えない。一般ニュースでも取り上げられることがあるルーキーレーシングの水素カーはやはり人気。個人的には去年散々見たので特に珍しくもないわ~と素通りすると1人のお綺麗な女性がスマフォを取り出し「すみません撮ってもらえますか~」と。まあでかいカメラ背負っているから『こいつカメラできるやつな』とでも思われたんでしょうな。はは、いいですよ美女のお願いは無下にできません、とまでは言っていないが「はい、わかりました」とカメラアプリが起動されているスマフォを受け取ると「あの車を背景にしてもらえますか?」と指すのはルーキーレーシングの水素カー。そんな記念写真撮りたいくらいに人気なのかと感慨にふけると、その女性が手を招いた動作をする。すると老若男女10人くらいの集団が一気に彼女のスマフォを持つ私の前に集まってきた。年齢も性別も一貫性の無い集団に若干の恐怖を感じながら「はい行きまーす」とパシャリ。スマフォを渡したあとも彼女たちを観察する。彼女らも、もう解散なんだんだろう。お互いに「ありがとうございます」「お疲れさまでした」と実に他人感を感じる挨拶をしている。やっぱり年がバラバラであってもあの集団は家族では無いんじゃないか。じゃあ一体何なんだと疑問は深まるばかり。そんな彼女たちを結びつけさせるルーキーレーシングの水素カーは偉大である。

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↑今回新しいロゴになっての初ビッグビッグレースである。ちなみに新ロゴについて、下のコース図を見慣れているせいでてっきり右側が1コーナーだと思っていたが、

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https://www.suzukacircuit.jp/course_s/

左側が1コーナーらしい。個人的には衝撃の事実である。明日から色んな人にいい回りたい気持ちがある。

60年の歴史のなかで、数多くのレーシングドライバーたちが鈴鹿で“ナンバーワン”を掴み、その人差し指で喜びのポーズを示してきた。その人差し指を掲げたポーズが、このマークの由来のひとつとなっている。8の字の左側の部分が人差し指を伸ばした拳の形、右側が腕を示しているという(ちなみに1コーナーは左側なのだとか)。

60周年を迎えた鈴鹿サーキットの新ロゴマークに描かれるコース風の図の由来はいったい何? | F1 | autosport web

 

 

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*1:特に面識があるわけでもないが随分前から相互フォロワーである。