
どうも鈴鹿サーキットの西コース愛好家です。
本日は称”鈴鹿の果て”と呼ばれる鈴鹿サーキット西コースで撮影した写真を眺めていきたいと思います。なぜ西コースなのか?それはスプーンが俺を呼んでいるからです。

木村のおっさんはルマンに出張中。代わってドライバーを務めたのはこれまたおっさん横溝直輝。レギュラーのケイ・コッツォリーノと青いフェラーリをドライブ。予選5位の決勝4位。なんでレギュラーシートがないのか不思議なくらい腕がある。

”予選は前に出るが決勝は…”な無限。決勝、終盤ズルズルと順位下げていくのは見てられなかった。

3台目の300スープラことたかのこの湯GRスープラ。ドライバーは新進気鋭、イケメンと老け顔。ほかの300スープラに出遅れるもの初優勝をキメた。写真はサイドに描かれているみかんのキャラクターを無視した真上ショット。

勝負所はハイダウンフォースサーキットとあちこちで言われていたであろうGT-R勢。去年はラッキーもあって優勝と色々とケチが付いてしまった。と言っていいのかわからないがそんな印象だった。しかし今回はきっちり実力を示した形。タオル、買いたかった。
— プリン隊 (@custard_pudding) 2021年8月22日

グランプリスクエアにはGR86とBRZがあった。でもまあこれ、岡山で見てるしなあ。

JYS(常陽シェル)

日曜の結晶前の走行で大クラッシュを期してしまった18号車。ドライバーが無事で良かった。ところで、壊れたマシンについてだけど俺はきっと中古品で直してくれると信じている。アップガレージだからな。

重すぎとGRスープラ(500クラス)が全然鈴鹿で戦えない事によって全く目立たなかったキーパーの方のトムス。せなきゅんはオーバーテイクしながら頑張っていた。

そんな直近のライバルであるGRスープラ勢を尻目に今回きっちりポイントを稼いだ1号車。さすが。

せなの代役の平良がダウンでさらなる代役小高。が、全く目立たなかった。

予選爆速だった64号車。リタイヤも爆速だった()

「ルマンの解説なんかしてるからだ」

こちらもあまり目立った活躍が聞こえてこない車。BS×NSX勢最下位

BS勢最下位、というより鈴鹿終わった今16号車よりもランキングが下になっている。

鈴鹿でもピット終わって上位走って期待…と思えば、いつの間にか3に前出られ、23に抜かれ、24にも抜かれ、そして1にも36にも抜かれ…

ボンネットが10Hのデザインらしい。

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↓ここにもうちょっと写真あります。