#プリンはおやつに入りません

私の個人見解をダラダラと書き残す

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コロナだろうがマンボウだろが緊急事態宣言がでてようがレースがあれば行く~スーパー耐久 Rd3 富士スピードウェイ~

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 レース当日の朝、いや朝と言うには早すぎる。正しくは”未明”という時間が正しい表現であろう時間に目が覚める。ところで最近どういうわけかアラームを設定した時間より早く起きてしまう現象が続いている。理由はわからないが。ところでツイッターを開くと「おやすみ」というツイートを散見した。よくよく考えるとこの時間は普通の人は寝始める時間である。

 レース観戦する日の朝は早い。しかし今回はより早い。というのも午前4時までにETCレーンを通過して深夜料金割引を獲得するためである。そこで3時に起床し、4時前ギリギリで通過するという計画をねったわけであったのだが、まさか1時間も早く目が冷めてしまったのは想定外だった。

 計画は一切崩したくないのでそのまま出る予定の時間までゆっくりするとした。目覚めのコーヒーを片手にツイッターを眺めると金曜日の夜から移動していた友人たちがサーキットに到着している。早い。

 

 鈴鹿PAに立ち寄る。ちょうど今はスーパーGT3部作ということでスープラNSXGT-Rと順に展示されている。今は3部作最後のGT-R

人がいないのででかいカメラ(D5600)でぐるぐる車両の前を回りながら撮影をした。特にそれ意外用事がなかったのですぐにSAをあとにする。

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 富士スピードウェイは新東名を突っ切ったほうが早く到着するのは自明なんだが、いかんせんトンネルばかりでつまらない。流れる景色を楽しみながら運転するのがやはりドライブの醍醐味であると信じているので明るいうちは海側を走りたいという欲がある。というわけで、遠回りを承知に東名高速道路を走った。道中デカイSAとして有名な浜名湖に立ち寄る。ここには、

 恋人の聖地が設置されている。自分の中で最近カメラの機能の一つであるスマフォからの遠隔奏者でシャッターがきれる機能を用いたワンオペ撮影が流行っている。というわけで恋人の聖地のプレート前で1人自撮りをした。悲しい。

 

 富士スピードウェイに到着。前日は雨で予選が出来なかったほど荒れていたらしい。それに比べて土曜日は雨こそ降ってないものの曇天だ。そういうわけで富士スピードウェイから覗く富士山も隠れている。

 でも安心してほしい。俺たちには”描き足す”という魔法がある。そう、描き足せば安心できる。俺たちは富士山を眺めている。

 

 土曜日朝にS耐の練習走行があったものの、これから24時間もレース見るっていうのにたかだか数十分の練習走行が何だという話である。そういうわけで去年と違ってやたらにぎやかなグランドスタンド裏を歩く。これはゆるキャンとコラボしたスープラである。しかし、ゆるキャンが何かをあんまりよく知らない私にとってはキャラクターがラッピングされた車両を見ても何も心打たれない。改めてこのブログでこの車について何か考えて言葉を書き残そうといろいろ引き出そうとしてみたけど”ゆるキャンスープラだね”という言葉以外でてきませんでした。全世界のゆるキャンファンの皆様、申し訳ない。俺はゆるキャンがわからないである。

 

 SUGOではS耐のメインステージを”燃料電池車”のミライで賄っていた。今回はTGRブースの給電を担うようである。ミライから100V電源を得るにはミライとその100V電源との間に別の電源装置が必要のようである。この装置、菅生のときは”HONDA”と書かれた”何か”があった。トヨタの最新技術を用いた車両から出た線がHONDAと書かれた何かにつながっている構図は大変シュールでだったのだが、今回は豊田自動織機の製品が使われている。さすがにTGRブースで他社(しかも競合他社)のものを使用するわけには行かないということだ。実にどうでもいいことだが。

 

 練習走行なんか見なくていいや~なんて思いながらグランドスタンドを歩いてたら思い出した。「そうだ水素エンジン車のツイートしないと」と。

一時ネットを騒がせた有名な”水素の音”のネットミームと、この水素エンジンカーをかけ合わせたこのツイートはおそらく全モータースポーツファンツイッタラーがツイートしたいと憧れるツイートであろう。ツイートするのが決勝レースでおそすぎる。ツイートというのは鮮度が重要なのである。だから走ってグランドスタンドに向かい撮影andツイート。

俺は決勝レース前に満足出来たのである

 

曇天の富士スピードウェイにドーンドーンと雷鳴のような音が聞こえる。何も知らない人なら「おや?雷?これは雨降るのか??」と思っちゃうくらいの音がとどろいいていた。しかしこの音は大砲の音でだったのである。雷鳴よりも厄介な音だ。

 

 お昼ごはんは噂の餃子定食をいただく。「申し訳ございません、焼くのに時間を頂戴しております」とワイシャツを来たオジサン*1が我々の席まで来て、このように丁寧な説明を受けた。やたら丁寧だなあと思って周りを見渡すと定食レストラン”テイ”だったの悪名高いオリズルからどうやらところどころ変わっているようだ。まずは食券を買うと店員が席まで案内してくれる*2。そして料理の上げ下げもセルフではなく店員がすべてになっている。食券制であるが我々はテーブルに座ったら料理がやってくるし、食事が終わったら皿はそのまま去っていいようになっている。さら隣のテーブルを見るとスタッフが瓶ビールをグラスに継いでいる*3ではないか。サーキットの真ん中にあるただのレストランだっていうのに何だこの高級感…。

さて餃子について。俺はどうせ冷凍のものをチンしたりしているだけでしょ?それを人気ドライバーと紐付けてうまく売っていこうとしてるんじゃないの~?なんてなめてかかっていた。

しかし運ばれた餃子、まず目についたのはしっかり焼けている。羽もある、焼色も個々に違う。冷凍のものをチンしただけじゃなくて本当に焼いている様子だ。完全に俺の予想を裏切られてしまった。味も普通に餃子定食として美味しいと言えるレベルに仕上がっていた。本当にヤマケン、すまんかった。

 皆様も富士スピードウェイに来たらぜひ食してもらいたい。ただ1つ忠告しておくと、900円も出して食べててその分満足できるかというとそこまで満足できるかどうかは微妙なところだと思うが。

 

 年間パスポートで悠々とグリッドウォークしてやろうと思ったら、”リストバンド”が無いと入れないと。ではそのリストバンドはどこで発行されるのか?某チームの敏腕マネージャーが自チームで必要なリストバンドを貰ってきて我々に言ってきたのは「箱いっぱいにあったよ~」と。じゃあ我々の分もとってきてよ~とその敏腕マネージャーを頼ったのだが特に聞く耳を持たれなかった。悲しい。年間パスポートも一般販売していない状況においてチーム関係者意外を締め出す理由がよくわからないのだが、そういうわけ我々は”リストバンド迷子”となった。グリッドウォークに入り込んで水素カーを舐め回してやろうと思っていたが諦めて超望遠レンズを装着。レース開始を待つ。

 

 そんなレース開始までの間、スイーツを頂く。しょうが焼き丼の店が売り出すプリン、通称”丼プリ”である。鈴鹿サーキットのプリンは食べられるなら何度でも食べたいくらいにお口を幸せにしてくれるのだが、このプリンはそこまでの感動はなかった。値段を考えたらそれなりの量はあるが味は特別美味しいというわけではない。コンビニスイーツのプリンのほうが美味しい。残念ながらリピートはない。

 

 富士24時間耐久レース特有の長いグリッドウォークをグランドスタンドで眺めているとと何やらすごい人を集める車が。もちろん水素カーである。モータースポーツ系や自動車関連のメディア以外にも一般メディアも集めているよう。その光景はコロナ前のスーパーGTで人気レースクイーンを抱えるチーム前のようだ。車が見えない。

ここだけコロナ前みたいだ。

 

ST-2のシビック通称”自己啓発シビック”が速い。いつもなら4駆勢に先に行かれ単独走行になるところなのだがきちんとランエボと順位を争っている。と思っていたらいつの間にかいなくなっていたが。

序盤は”押しの車がリタイアするリスク”を考慮して撮影に勤しむ。しかし曇天、パリッとしない写真ばっかり撮っていてテンションが下がる。

 よくわからんけど特に霧に包まれることはなかった。俺のおかげである。

 

そういうものなのだろうか

 

 1台、また1台と順調にXクラスが死んでいく。

 

 特に何も動きが無かったのでスーパーフーロータイムに移る。銭湯につくとやたら目につく「県外への移動は自粛願います」の文字。意図はさておきどうやらコロナ対策で名前と電話番号、そして市町村名を記載しなければならないとのこと。市町村名…ふーんと後ろに案内したおじいちゃんの気配がないことを確認しサラッと京都府の市町村名を記載する。サラッと書いたから他人が読めるかどうかは知らない。

レースで混んでるのかいつもこんなのか知らないがやたら銭湯は賑わっていた。子どもならまだしも大人もぺちゃくちゃ喋りながら温泉に浸かっている。たとえ県内に限定してたとしても1人妖精者(Fairy)がいればみんな妖精(Fairy)になるんじゃねなんて思いながら(1人出来たので)黙って湯に浸かる。

その後、バーベーキューしたいなら自分で肉を買ってこいとのことだったのでスーパーまではしり肉を買った。

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これが悩ましいことにちょうどいい感じの牛肉がないのである。富士スピードウェイは他のサーキットほど人里離れていないもののスーパーマーケットに関しては割と近くにない。おそらくここも我々と同じ用にサーキットでバーベーキューしようとしている人がよく使っていたのであろう。ターゲットは500g相当の肉である。写真にあるのは海外さんでありながらも700円する肉と味付けがしてあるプルコギ用の牛肉である。あれこれ迷った挙げ句、質より量を得ようと安いプルコギ用の肉を選ぶ。後で気づいたのだが、プルコギ用の肉に付いている玉ねぎとネギは悲しいかなバーベーキュー用の網からぽとぽとと落ちるのである。彼らは炭と一緒に燃えた。

 22時にはF1を見るのでバーベーキューは終了すると予告されていたので急ぎサーキットに戻り、購入した肉を焼く。

これは質より量を得ることを最大の目的として購入した”とにかく大きなハンバーグ”である。写真では比較するものが一切写っていないので分かりづらいが商品名となっている通り”とにかく大きなハンバーグ”なのである。炭火で1面を焼き、そしてもう1面を焼いてある程度表面が焦げたあたりで食してみる。しかしここで”とにかく大きなハンバーグ”のデメリットが露呈する。真ん中がまだ冷たいのである。やはりとにかく大きなハンバーグなだけに焼き切るのも大変である。しかしここは炭火の上であるそう易々と弱火にすることも出来ず、さらに22時からF1だから撤収するぞというプレッシャーの中、ゆっくり中まで火が通るのを待っていられない。どんどん焼かれる肉に紛れ、ちびちびと食べる。きっと家で食べるとそんなに美味しいと思えない無骨な肉なんだろうがやはりバーベキューマジックで美味しく感じる。

 F1まで残された時間はわずかしかない。我々は肉を焼き進めなけばならない。

とにかくお腹が減っていたのとじゃんじゃん焼ける肉をわんこそばのそれと同じように対応していると”あれ?俺ってこんなに肉、食えったけ?”という自問が。30歳になった体はどんどん油ものを拒否しているのである。たまに実家で両親と食べる焼き肉も昔ほど満足に食べられないことが多い。しかし、今は違う。どんどん焼けた肉を口に運んでいる。これは10代だったあの青春の日々と同じ感覚だ。体が目前の肉を拒否しない。

 ここまでスーパーフーロータイムからバーベーキューの今までろくにレースを見ていないおよそ2時間余。

 ここで肉以外の食材が炭火の上でダンスを始める。まずはエビである。エビ?!

プリプリで美味しい。しかし、網の上でエビを焼いたらどうやって殻をむいて食べるのか。エビはアチアチでとても手で殻を剥くことが出来ない。仕方なく殻のまま口に運び口の中で身と殻を分ける作業を行ったのだが、殻が口内を傷つけることがわかる。個人的にエビは大いに疑問であった。

そしてししゃも。これはほんとうに美味しい。

続いて登場したのは菜箸の程の大きさを誇るアスパラガスである。”バーベーキューにアスパラガス?!”繊維質で噛みちぎるの苦労しそうだなあと思って口に運ぶとなんとみずみずしい。アスパラガス内側から水を感じる。意外だった、こんなにもアスパラガスが炭火で光るとは。

 

 そして突然テレビがあったりアンテナがあったりして、よくわからない人にはよくわからない状況であるが説明するのもアレなので割愛させていただく。我々はフジネクストでF1モナコ予選を見たのである。もう個々の気持ちの中にS耐はほぼない。

そういえば途中、9号車がクラッシュした音が聞こえた。「何あの音?」と少し話題になったが我々の心はF1に合ったのである。

 一応、S耐TVも開いていたので9号車がクラッシュしたことはその後すぐに把握したが、それよりもルクレールのクラッシュが印象に残る。だって心はF1なんだもん。

 

すでにF1視聴中でまぶたが落ちていくのを観測したので一旦仮眠を取った。仮眠、そうコペンで仮眠である。

 コペンはオープンカーだし、車中泊もできる。なんて優秀な車なんでしょう。

 

 睡眠を取ると頭が冴えてきた。この時間になって俺は矢沢小吉を見逃していることに気づいた。2020年のS耐年間パスポートをもらうきっかけとなったキーマンである。俺は感謝を申し上げる機会をみすみす逃したのである。さらに花火も見逃したことも気づく。来年にご期待ください。

 

夜明け前に長時間露光撮影を。まだまだ研究が必要だなこの分野。

 

 夜で見えないからね。描き足したよ安心だね。

 

 そんなこんなで夜明けがやってきた。これは正真正銘本物の富士山。

 どうでしょうか?富士山もう一つ描き足しました。うーんなんかいいですよねえ2個富士。

 

 みんな夜間走行だ!!と息巻いているが本当にいい写真が撮れるのは朝焼けと夕焼けであると私は思うのです。しかも朝焼けなんて24時間耐久レースくらいでしか挑めない。わずか数時間のマジックアワーを堪能した。つもりである。

ちなみにこのことは以前からこのブログで散々申し上げている。

custard-pudding.hatenablog.com

custard-pudding.hatenablog.com

 エモーショナルな写真が撮れますよ(略してエモ写撮れ)

 

 前日のバーベーキューにてハイペースで肉を食べていた反動が翌朝に来る。すごい胸焼けだ。吐き気とまで行かないがこんなにも辛いのは久しぶりである。ここでやはり”あの10代のときのように肉は食えない”と痛感する。

俺はもうオジサンだったのだ。

ところでライオンやハイエナのような肉ばっかり食べてる肉食動物は胸焼けしないのだろうか。はあ俺も完全完璧な肉食動物になりたかったと。

 

 とうとうKTMSも炎上し、トップ走行はなんとランサーエボリューションなST-2クラス。いやあそれ6号車にならないですかねえ~…

 KTMSは止まったがKTMはまだ走っているのである。このチームはどうしても夜明けまで走っている印象がなかったのだが。

 

 どういうわけか富士山がお隠れになったので描き足してあげた。

 

 グリッドウォークは”リストバンド”が必要だったので断念したのだが、給水素シーンは間近で見れる。ので、給水素ウォッチングである。

www.youtube.com

全シーンをユーチューブにアップした。給水素、当初思っていたのより遥かに時間がかかってそうでなんだかな~って感じっすね。

 

 そんなわけで給水素エリアを覗いていたら白煙を上げながらクラウンが近くで止まった。

 給水素エリアは火気厳禁ということでつまりそういうことであるのだが、クラウンが燃えているとなると緊張が高まる。

今生きてこの文章を書いているということはつまり、無事であったのである。命大事である。

 

 そんなこんなでやたら長い富士24時間耐久レースも残り1時間をのこす程度になった。相変わらずアドバンコーナーにはテントやらデカイレンズで撮影する人やらで人がいっぱいであるが、目についたのがこの人。たしかに耐久レースは長いので全部見ることはないと思うが残り一時間くらいしっかり見ようぜ…

 

今回ルーフトップなんちゃらという形で開放されているピットビル屋上にやってきた。しかしここ、チェッカーを撮るところとしては場所が悪い。

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貴重なチェッカーシーンを見事に逃す。

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本当は6号車も入れたかった。

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車体がぶれている

 

それでもなお、ピットビル屋上を選んだ理由は

ピットレーンを逆走してくるマシンを抑えるためである。これは大成功なのかもしれない。

 

 俺は聞いた。総合優勝の81号車に乗車している坂口夏月選手のことを「さかぐちせな」と司会が言ったことを。

 一方こちらはST-1クラス2位となった阪口晴南選手。総合優勝表彰の際に吐き出された紙吹雪をひたすら足で掃いている。今年はシャンパンファイトはないので特に滑りやすくなっているというわけでもないがフォトセッションギリギリまで足で掃いている。他のドライバーがファンに手を振って応えているけど足で掃いている。

それで表彰が終わるなりすぐ表彰台を降り、レーシングスーツを脱いではけていく。

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変わってるなあ…

www.as-web.jp

 

 

表彰台を終え、パルクフェルメへ向かう。

 富士山は見えない。

 

 なんとかF1レース開始までに帰宅したものの、チェッカーの記憶がない。というより俺はいつ布団に入ったんだろう。

 

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今回写真をLightroomの公開機能を使用して公開してみた。気分次第でどんどん写真が増えるかもね!!ちなみにフル解像度でダウンロードできる!!!!!

lightroom.adobe.com

 

custard-pudding.hatenablog.com

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*1:なんかすごく地位がありそうな雰囲気

*2:故に好きな席に座れない

*3:ホテルとかでよく見る瓶ビールの底を持っていかにも見栄え良く注いでいた