プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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ギャグと言えば力が入りすぎです

さて、車が戻ってきました。

 

元通りです。

ほぼプラスチックのコペンに対して「板金です」というダイハツさんの奇妙さに違和感を感じずにはいられない。

で元通りだし、別にリアセクション丸ごと新品樹脂パーツという訳でもなさそう。

 

しかしながら、車検証だがどこかに「事故車」という傷は残る。

永遠に残る。

消えねえし消したら犯罪だ。

しかしだよ、新品の車(200マンもするよ)を半年でてめえの不注意で物故されるんだよ?分かる?分からんだろうなあ?ええやん新しいの買えばいいやんってか?

 

向こうは謝ることしかできないというかそれ以上のことも期待できないので無視をキメている。

のだが、直接謝罪にも訪れず、菓子をヤマトに送りつけて終わりってなんや?これでちゃらにするつもりか?

とりあえず、金に困ったら「首が痛くなるカード」を得たことで納めよう。

 

どこに向けていいかわからない怒りはとうとう路上に行き

「あ、あの車スマフォいじってやがる」イライラ

「なんやこの割り込みクソタクシー」イライラ

という形になっている。収まらない。

 

そもそもの発端自体、なにも悪くないところにアホな運転してるババアが突っ込んでくるこのこと自体にイライラを隠せない。

 

納車半年でのこの事故、これはギャグでも何でもないです。

交通事故、本当にシャレにならんから