プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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さわってみたい

いまや「ipot」というとその商品だけでなく、デジタルプレイヤー全体を指すようになったこの時代。(数年前のウォークマン→携帯音楽プレイヤーと一緒だ。) 先日新しいipotシリーズが発表された。

今までipotはみんながもっているという理由で欲しいと思ったことが無かったが、今度のシリーズの目玉アメリカで売ってる「iphone」みたいな「ipot touch」は面白いなっと思った。どこかのゲームと同じで操作はタッチパネル、さらにインターネットに接続できる今までのと一線を画したipotが欲しいな~っと思った。

しかし、容量が少なく(8,16G)それなのに値段が高く(3~4万円くらい)正直はやるのかなぁっと思ってしまう。

 

でも欲しい。