プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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今日は3年生が模試と一部試合ということで、新入部員である一年達(8人)と試合に出かけてる一部を除いた2年(10人)だけで部活をやった。

さらに先生もいなくて(試合に出かけてる人と同行)のんびりのびのびと部活が出来た。のだがしかし、今日は悪い出来事が多々あった。

 

まず、登校での出来事、特に急いでいるわけでなかったが、自転車で猛スピードで走っていた。「今日はスピードが出るなぁ」っと思っていたら、「ガチャン」っと鳴ってペダルをこいでも前に進まなかった。「まさか!」っと思って降りて確認をしてみると、思ったとおり、5年目の自転車のゆるいチェーンが外れていた。まぁゆるいチェーンだったからすぐに直した。

 

「本当に今日はよくスピードが出る。」っと思いながらさらに学校へ進んで行っていたら、「ガチャン」っと鳴ってやはり前へ進まなかった。「またか」と思って後輪のチェーンを見てみると、さっきよりもチェーンの緩み方が全然違う。もしかしてっと思ってペダルの方のチェーンを見てみたらこっちも外れていた。「最悪だ」っと思いながらも案外すぐに直った(手が凄く汚れたが)。

 

さらに部室に着いて学生服から、練習着に着替えようとしたら、なんだかスチームアイロンをかけたみたいに濡れていた。確認したら、あつ~いお茶が水筒からこぼれていた。結局、親に違う練習着も持ってきてもらったが、部活の練習に間に合わず、アップのランニングを後から追いかける羽目になった。

 

お茶も自分で用意したし、自転車もスピード出していた自分が悪い。