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プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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第二十

日曜の朝10時くらいにたまに「遊べんか」っとメールを打っていた友達から電話があった。もちろん内容は「今日遊べんか」っと言う内容だった。

宿題も相当あったので行くかどうか迷ったが今頑張って間に合わせるということを自分で決めていくことにした。その家には一回行ったが座敷に連れて行かれ、ただ話し合っただけだったが、今回は部屋に案内された。

ドアを開けた瞬間にそこには家の居間のよりはるかにでかい薄型テレビがあり(あとで地デジが入っているといっていた)テレビのサイドに大きいスピーカーがあり、ヘアの両側に水槽(中型くらい?)があり、なりよりびっくりしたのが、あの話題の「PS3」があった。

「これの部屋スゲーな」っと話していたら、どうやらこれらは自分のバイトで稼いだお金がつぎ込んでいるという。スッ凄い…。バイト禁止の僕の学校ではありえないことだ。

 

ちなみにPS3は60ギガでHDMI出力なのだがソフトが一つも無い。