プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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ついに来た~恐怖の登校日~

ついについに!恐怖の登校日が来てしまった。何とかそれまでに宿題を提出できるようにしておいた。久しぶりに学校には、・・・・なんも変わってなかった。  変わっているとこをあえて言うなら教室の机が全部前にやってあった。「え!」っと思わず思ってしまい。かばんを持ったまま友達のとこに行った。

 

テストを終え、提出物を出したら先生が班を決めると言うのでみんなに紙を渡し、そこにすでに決まっている班長の名前を第一、第二希望を書けっと言った。僕は班長に決まってしまったので書かなかった。

後ろの人が書き終わったので喋っていた。内容は、

網「僕の名前を書くとキモイやつも書いてくるで、一緒の班になってしまうで。」

後の人(友達1)「あぁーそうか」

見たいな内容を喋っていた。

ちなみに勘違い男にも希望を聞いてみた。予想としては女子の班長を書いているかなぁ~理由はその後ろの人とそうだろうって言っていたから。

網「お前誰にしたん?もしかして女子の班長か?」

勘・手をそうじゃないと振った。それから「でも第二希望!」

ちなみにいつもその勘違い男をいじめているやつにも聞いた。第二が女子か?っと聞いたら正直に答えた。「誰なん?」って聞いたが答えなかった。

っでこの勘違い男といじめるやつは僕が第一希望になっていた。

 

この続きは班長会で。