プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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!!!!何!!!!

-「さぁ、下校!今日は部活もないからすぐ帰れる」っと思いルンルン気分で自転車庫に向かう途中だった-

「!、パンクしとる!」

通学の時に使う自転車がパンクしていた。いまだに原因は不明だ。しかも帰りが僕のクラスだけ遅かったせいかいつも帰る友達が待っても来なかった。

 「さぁ!どうする自分よ?」っと思ってパンクが広がるのを防ぐため自転車を押して帰ることにした。(4キロも)幸い誰も通ることなく無事に帰宅した。とも同時にパンク修理に取り掛かった。

パンクは一箇所の小さい穴で前に修理したとこの横に出来ていた。そうなると人為的にされたものではないっと考えることが出来る。修理は何回もやったことがあるのですぐ出来た。

「あぁ~、パンク修理の商売はじめよかな~」っと弟に言ってみた。

 

-終わり-