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プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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第七作!!!!!!!

友の行動

題 !!!!!!!

-こいつの話題はとまらない!勘違い男!今回の話は家庭の時間だった・・・・・・・-

家庭の時間内容はこうだった。「幼児の時の遊び」さらにかいことはその幼児の時の遊びを一人ずつ黒板に書いていくものだった。

「お前は何を書いた」って僕は「雪で滑り台つくり」って隣のすこしの段で雪を積みすべり台にしていく、っと言うもの。

本題に戻るが、勘違い男は

『独り言』

っと書いた。まぁそれを知ったのは隣の女子達が「ウワ、キモー」っと小言で言っていたので「すっ」っと黒板を見てみた。っとつい僕の口にも「えっ!」と言う言葉が出てしまった。すぐさま前の友達に報告した(いや言った)

みんなの反応が悪かったのかすぐさま前に出、黒板消しを持ち、文字を消し、トミカ(だったかな)に変えた。まったく恥を知らない男である。

 

終わり

-網野の一言感想ー

友達いなかったのかな?