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プリンはおやつに入りません

忘却の彼方へいかないようにする備忘録的な何か

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第六作!!!

まず友の名言から友の行動に変え進化させたことをお知らせいておきます。

 修学旅行にての一夜。

 

-まず修学旅行は2ヶ月前にあった。今回公表するのは、1日目のとあるペンションにてのことであった。-

今回もまたあの勘違い男とそいつをロバといい馬鹿にし軽くからかっているとある友達達の物語である・・・・・・・・

超激うま食事とり、風呂にはいり野球延長によって延ばされたと思われるウンチャラの料理ショウを見ているときだった。かな。勘違い男が「眠い」っと言ってさっさと一人で寝てしまった。(なんと勝手な)でその後を説明する前に、まず事前に決めたペンションの部屋割りを教えよう。

~網野と一緒の人~

友達A-勘違い男をロバといっていつもいじめる人

友達B-上に同じ。ただしそれほどひどくない。

網野-勘違い男をいじめることに関してはあんまり興味はない(でも上の方々に乗ったりはする)が、観察するものとしては大好物。

~勘違い男と一緒の部屋の人~

友達C-A,Bに同じ

勘違い男

 

そしてしばらくたって、友達Aが(←網野と一緒の部屋にて)

「勘違い男(その時は本名で)の寝顔の写真をとろか?」っと聞き、B、Cも

「おもろいな!」っといい早速勘違い男の部屋に行った。僕は邪魔くさいと言うかそんな勘違い男の寝顔なんてさらさら見る気がなかったのでやめといた。

その後も何回か写真を撮ったらしく結局友達Cは僕らの部屋に寝ることになった。勘違い男は知らず。

-そして修学旅行が終わり、数日後-

「写真が出来たで~!」

ん?できをみてみた。所詮寝顔だけに芸はなかった。その後どアップの写真がわざわざA4サイズになった。

 

終わり。   

 

-網野の一言感想-

大作だな。